アクティビティ

南区

ノースサファリサッポロ アドベンチャーのアクティビティ「水陸両用車ジャングル探検」が楽しすぎる!

ノースサファリサッポロのアドベンチャー(アクティビティ)ゾーンってあるけど、実際のところどうなの?という方に実際にアドベンチャーゾーンを楽しんできた筆者がその様子を写真を交えて紹介します!先に言っておくと、めちゃくちゃ楽しかった!です。
南区

【ノースサファリサッポロ】体験型動物園&アクティビティが楽しい観光スポット

ノースサファリサッポロは、札幌市南区にある「体験型動物園」という触れ込みの動物園とジップラインや水陸両用車で川や森の中を走ったり池を渡ることを楽しめる観光スポットです。「自己責任」がフレーズになっている危険な動物園としても有名です。しかし1度行くと病みつきになる楽しさがあるテーマパークです。
清田区

【有明の滝】気軽に見に行ける落差13メートルの滝

有明の滝は、駐車場から徒歩10~15分で到着する気軽に見に行ける滝です。スニーカー以上の靴は必須ですが比較的平坦な森林に囲まれた山道で行けるため多くの人が訪れる滝となっています。
清田区

【札幌ふれあいの森】バーベキューやハイキングが楽しめる自然散策におすすめのスポット

札幌ふれあいの森は、森の中や軽登山を含む全長約6kmの遊歩道がある場所で自然散策におすすめのスポットです。無料のバーバキュー場もあり5月から9月にかけての土日になるとBBQを楽しむ家族やグループの姿をよく見かけます。札幌に来て自然散策をしたい!と思った方におすすめの観光スポットです。
東区

【サッポロさとらんど】動物にも触れ合え楽しめる農業・酪農体験施設

サッポロさとらんどは農業や酪農を体験出来る施設で、正式名称は「札幌市農業体験交流施設」と言います。ふれあい牧場でヤギやヒツジと触れ合ったり、手作りパターや手作りアイスの手作り体験や野菜の収穫体験も行え、バーベキューをすることも出来ます。また札幌や近郊で採れた野菜の販売も行っていたりレストランもあり1日楽しめる場所となっています。
南区

【真駒内公園】自然豊かな公園でのんびり過ごそう!

真駒内公園は、札幌中心からのアクセスも良い東京ドーム約18個分もの面積のある非常に広い道立の公園です。公園内には鮭の生体を知れる科学館があったり、アイススケート場(冬期のみ)があったりとピクニック気分で1日楽しめます。そんな真駒内公園の様子をこの記事では説明しています。
南区

【真駒内セキスイハイムアイスアリーナ】様々な大会で使われた真駒内屋内競技場を見学してみよう

真駒内屋内競技場(命名権により名称は、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)は真駒内公園の中にあるドーム型のアリーナ施設です。1972年の札幌オリンピックに合わせて作られ、その後もフィギュアスケートの大会を中心にいろいろな大会で使われてきました。イベントが何も無い時は一般開放されており中を見学することも出来るようになっています。
豊平区

【札幌ドーム】ドームツアーで普段見られない施設を見学し展望台からの景色を楽しもう!

札幌ドームと言えばサッカーや野球、コンサートを見る場所として使われていますが、イベントや試合が無い日には「ドームツアー」という普段入れないエリアも見学出来るツアーが開催されています。最近ではジャニーズファンも結構訪れているとのこと。実際のドームツアーがどんなものか写真を多めに紹介していきます。
中央区

【札幌オリンピックミュージアム】子供でもカップルでも遊べる体験型ミュージアム

札幌オリンピックでスキージャンプ競技の会場にもなった大倉山ジャンプ競技場に併設されている「札幌オリンピックミュージアム」。オリンピックやスノースポーツに関する展示品や歴史が紹介されているだけと思っているかもしれませんが、実は違います。手軽に出来ないスキージャンプやボブスレー等の競技を子供と一緒に疑似体験出来る体験側ミュージアムになっています。
中央区

【円山公園】広大な敷地と自然豊富で桜の名所にもなっている観光スポット

札幌の中心部からもほど近くアクセスも良い公園として人気の円山公園、動物園や北海道最大の神社「北海道神宮」もあり多くの人が年間を通じて遊びにきます。また春は桜の名所にもなっており桜の時期ともなれば花見で多くの人がやってくる人気のお花見スポットにもなっています。そんな円山公園へのアクセス方法やどういう施設があるのかどんな動物や野鳥が見れるのか詳しく解説していきます。
中央区

【円山 登山】円山公園にある標高225メートルの山に登ってみよう!

円山とは円山公園にある山の名前で標高225メートルの高さです。標高225メートルなので登るのにそれほど大変な山ではなく、トレッキングとして登れる山です。また冬場は冬山登山の練習としても登る人がいる山です。小学生以上のお子さんでもきちんと気をつけられるのなら一緒に登れる山にもなっています。